ハワイ ウエディング用語集 た行
た
- 大安
- すべて穏やかに運ぶ吉日
- タイト スリーブ
- 腕にピッタリとした細い袖。フィッテッド スリーブとも呼ぶ。
- タキシード
- 招待状に”ブラックタイ”と帰されている場合に着用する、夜会服です。
- ダーズンローズ
- 12本(1ダース)のバラのことです。また、バラの品種にも同じ名前のものがあります
- 卓上装花
- 招待されたお客様のテーブルの上に置かれる、綺麗に装飾されたお花です。卓上なので、手で持てるくらいの大きさです
- 立て爪タイプ
- 宝石を爪で支えるデザインです
- タフタ
- ツヤのある薄い絹織物。化繊でも織られ、フォーマルドレスをはじめ洋傘や洋服の裏地などにも使われる。
- 緞子繊り
- 絹の紋繊物の一種で、糸を染色してから独特の繊りで模様を織りだす先染織物。厚地のものを帯地として使用する。
ち
- チャイルドブーケ
- 結婚式のときに子供が持つブーケです。
- チュチュ
- クラシックのバレリーナが着る、純白のオーガンジーなどを何杖も重ねてギャザーを寄せたスカート。文の短いチュチュ クラシックと足元まで膨らませたチュチュロマンチックがある。
- チュール レース
- チュールに花模様などを刺繍したもの。
- チュール
- 2本の縦糸を網状に絡みあわせて六角の穴を作った張りのある目の細かいレース(ラッセルレースも同)。ベールや帽子、ドレスの装飾などに用いる。
- チューリップライン
- なだらかな肩のライン、ふっくらした胸元、ウェストを絞ったチューリップの花のようなシルエットで、タイトなスカー卜を茎に見たてたデイオールのデザイン。
- チョーカー
- 首にぴつたり巻き付けるネックレス。革製や布製、宝石で作られているものもある。
つ
て
- ティアードドレス
- ティアーは段々に重ねるの意で、フリルや帯咄仙の布が段々に重なり、仙循にかけて広がつていく形のドレス。
- ティアラ
- 王冠型の婦人用ヘッドアクセサリーの総称。宝石やイミテーションジュエリーなどを散りばめたきらびやかなものが多く、ウェディンクドレスの時に着用。
- ディレクターススーツ
- シングル又はダブルブレスとのジャケットにベストを着用。
- デコルテ
- 胸、肩、背などが大きく開いた衿あきのネックラインのこと。
- テールコート
- 燕尾服と同じ意味。
と
- トーク帽
- 筒型の帽子の総称で、一般に頭にぴつたりとのせてかぶる浅い円筒形の帽子をさす。
- 友引
- 元来は勝負なしの日という意味。葬式を出す友を引くのでこの日は避けたほうがよい。慶事はよいとされている。
- ドラジェ
- アーモンドを白、ピンク、ブルーなどの砂糖でくるんだお菓子。子宝、財宝に恵まれるとの言い伝えがあります。ドラジェとはフランス語。イタリア語ではコンフェッティと言い、白いドラジェを5粒ずつラッピングしたボンボニエラと呼ばれるものを披露宴のお開きの時に新郎新婦がゲストに手渡す習慣があります。その5粒には幸福、健康、富、子孫繁栄、長寿の意味があるそうです。
- トリミング
- テープや共布で縁どりしたり、毛皮や別布などを部分的に装飾として使うこと。
- トレーン
- 「引き裾」のことで、後ろに長く引きずったスカートの裾の部分をいう。
- トレーンベアラー
- 挙式の際、花嫁のドレスのトレーンやベールの裾を持って歩く女の子。
- ドレープ
- 布に優美なひだが寄るデザインのこと。
- 動線
- 人が動く線です。会場などで、人が入ってくるときのルートです

